チタンの色、かたち、仕上げの質感などを選べることはもとより、職人にオリジナルな注文をつけてひと工夫することができるのが、オーダーメイドの魅力。
たとえばペアでひとつの図柄をあしらって、合わせ絵のようなしかけも。日本には伝統の貝合わせという絵を楽しむ文化が古来よりあったように、2つ合わせてひとつづきになる絵をマリッジリングで完成させることも一考。
チタンアクセサリーといえば、まだシルバーアクセサリーほど認知度が高くないアクセサリー分野です。チタンの硬さゆえ、自由な造形をこばむため、まだまだ未開拓のアクセサリー素材なのです。プロドットコムでは、積極的にチタン加工に挑み、アクセサリーとしての可能性を模索しながらデザインから加工を行います。
そしてプロドットコムのデザインコンセプトは、パッと見おとなしいのに個性的。シンプルで地味だけど複雑でハデ。そんな矛盾をはらんだ指輪。ごくごく限られた小さな指輪のなかに物語が詰まっている小宇宙を作りたいと思っています。
プラチナとチタンを組み合わせたり、チタン使いのシルバーアクセサリーにしたり、オリジナルのアレンジを加えてください。チタンとシルバーの組み合わせ、色の組み合わせなど、デザインは無限に生まれます。見たこともないジュエリーをご提案します。アレンジのもとにしたいデザインを作品の中からお選びいただきながら、オーダーのご希望をうかがいます。お客様の趣向を感じ取るには、実際の作品を見ながらの方がイメージをつかみやすいというのがあります。まずはメールでアイテム、素材、大きさをお知らせいただきます。それに対し、ご提案できることがあれば、アイデアを出し、オーダーの内容を絞っていきます。
画像のようにジョイント部分がどうなっているか、重なり具合はどうなるか加工例を示しながら、確認していただきます。絵で描いたイメージより画像の方がより近いものが想像していただけると思います。まったく見本がない特殊な形を新たにオーダーいただくような場合には、言葉上のやりとりになってしまいますので、手描きの鉛筆画を送信し、お互いのイメージを確認します。その中からさらにアレンジなどあれば、ご希望に応じて何度もデザインを描いて詰めていき、お見積もりし決定します。シルバー、チタン、プラチナ、k18など、部分的に素材を替えるのも思いのままです。サージカルステンレス316L など金属アレルギーのお客様のご相談も承り個別に制作します。文字のレイアウト、艶けしや凹凸仕上げ、いぶしの有る無しなど細かくご提案の上、世界に2つとない固有のデザインを考えお見積もりします。オーダー作例に載っている範囲内でのカスタマイズは無料ですので、表示価格と同じでオーダーメイドできます。
シルバーやゴールド、プラチナなど、アクセサリーの素材として、永く加工されてきた歴史のある貴金属に比べ、チタンという金属は新しい素材です。また、その硬さゆえ、加工の手をはばむ金属でもあり、どんな形でも実現できるというわけではありません。そんな場合でも、プロドットコムのノウハウを駆使し、さまざまな方法を試し、制作します。たとえば、硬さゆえ、チタンでは細工ができないデザインでも、ワックスという軟らかい素材で原型を制作し、それを鋳造して、細かい造型を実現します。
ジュエリー素材としての貴金属の特性として、身近なところでは、金粉入りの日本酒や、お料理にトッピングされたふわふわしたプラチナ箔というのがあることからもわかるように、金も銀もプラチナも軟らかく、薄く広げ伸ばせる素材です。ところがチタン箔というのは存在しません。なぜならチタンは金銀プラチナのように伸びない性質、自在に曲げ伸ばしできない硬い素材だからです。お客様がイメージした無理難題でも、さまざまな方法で取り組みます。
アクセサリーを制作するうえで、やわらかさが必要な箇所には、たとえばジョイント部分だけシルバー950を使ったり、細工をする場所だけゴールドを使い、そのほかをチタンでリベット接合*するなど、本来アクセサリーの素材としては加工に向かないチタンを特殊な技法で駆使します。
チタンとその他金属を熟知しているプロドットコムの成せるワザです。
近年、チタン入りガムや、チタン入りファンデーションは登場してきています。体内親和性が良い金属だからです。シルバーやプラチナでは金属アレルギーを発症してしまう場合には、指に触れる部分だけチタンを使うなどの対策も可能です。
そしてプロドットコムのデザインコンセプトは、パッと見おとなしいのに個性的。シンプルで地味だけど複雑でハデ。そんな矛盾をはらんだ指輪。ごくごく限られた小さな指輪のなかに物語が詰まっている小宇宙を作りたいと思っています。
プラチナとチタンを組み合わせたり、チタン使いのシルバーアクセサリーにしたり、オリジナルのアレンジを加えてください。チタンとシルバーの組み合わせ、色の組み合わせなど、デザインは無限に生まれます。見たこともないジュエリーをご提案します。アレンジのもとにしたいデザインを作品の中からお選びいただきながら、オーダーのご希望をうかがいます。お客様の趣向を感じ取るには、実際の作品を見ながらの方がイメージをつかみやすいというのがあります。まずはメールでアイテム、素材、大きさをお知らせいただきます。それに対し、ご提案できることがあれば、アイデアを出し、オーダーの内容を絞っていきます。
画像のようにジョイント部分がどうなっているか、重なり具合はどうなるか加工例を示しながら、確認していただきます。絵で描いたイメージより画像の方がより近いものが想像していただけると思います。まったく見本がない特殊な形を新たにオーダーいただくような場合には、言葉上のやりとりになってしまいますので、手描きの鉛筆画を送信し、お互いのイメージを確認します。その中からさらにアレンジなどあれば、ご希望に応じて何度もデザインを描いて詰めていき、お見積もりし決定します。シルバー、チタン、プラチナ、k18など、部分的に素材を替えるのも思いのままです。サージカルステンレス316L など金属アレルギーのお客様のご相談も承り個別に制作します。文字のレイアウト、艶けしや凹凸仕上げ、いぶしの有る無しなど細かくご提案の上、世界に2つとない固有のデザインを考えお見積もりします。オーダー作例に載っている範囲内でのカスタマイズは無料ですので、表示価格と同じでオーダーメイドできます。
シルバーやゴールド、プラチナなど、アクセサリーの素材として、永く加工されてきた歴史のある貴金属に比べ、チタンという金属は新しい素材です。また、その硬さゆえ、加工の手をはばむ金属でもあり、どんな形でも実現できるというわけではありません。そんな場合でも、プロドットコムのノウハウを駆使し、さまざまな方法を試し、制作します。たとえば、硬さゆえ、チタンでは細工ができないデザインでも、ワックスという軟らかい素材で原型を制作し、それを鋳造して、細かい造型を実現します。
ジュエリー素材としての貴金属の特性として、身近なところでは、金粉入りの日本酒や、お料理にトッピングされたふわふわしたプラチナ箔というのがあることからもわかるように、金も銀もプラチナも軟らかく、薄く広げ伸ばせる素材です。ところがチタン箔というのは存在しません。なぜならチタンは金銀プラチナのように伸びない性質、自在に曲げ伸ばしできない硬い素材だからです。お客様がイメージした無理難題でも、さまざまな方法で取り組みます。
アクセサリーを制作するうえで、やわらかさが必要な箇所には、たとえばジョイント部分だけシルバー950を使ったり、細工をする場所だけゴールドを使い、そのほかをチタンでリベット接合*するなど、本来アクセサリーの素材としては加工に向かないチタンを特殊な技法で駆使します。
チタンとその他金属を熟知しているプロドットコムの成せるワザです。
近年、チタン入りガムや、チタン入りファンデーションは登場してきています。体内親和性が良い金属だからです。シルバーやプラチナでは金属アレルギーを発症してしまう場合には、指に触れる部分だけチタンを使うなどの対策も可能です。










