Q:注文した場合、支払いの銀行振込は前払いですか? それとも出来上がり後の支払いなんでしょうか?
A:始めに仕上がり予定をお知らせし、出来あがりましたらご連絡差し上げます。ご入金確認後に発送します。
Q:注文して仕上がりの日を1ヶ月先の出来上がりにして貰うのも可能なんで しょうか?
A:仕上がり予定を過ぎての後日お届けも承ります。
Q:カタログはありますか?
A:HPへ掲載しております作品は印刷物にする前に次々と新しく出しております。既製品のような量産はしておらず残念ながらカタログにはしておりません。ご不明な点はお問い合わせフォームからご遠慮なく問い合わせてください。
Q: 贈り物なので、チタンピアスのデザインの希望はCCをつけて友人とのやり取りで決めてもらいたい
A:買い物をするひとと、デザインの希望を決めるひとが別の場合が贈り物などのケースで第3者を交えてのご注文となることがありますが、お買いものの正式な取引きは支払う人と当サイトとの間でするもので、あくまでも贈られる立場の人は第三者でしかありません。
デザインのご希望は支払う人=お買いものをされるお客様が取りまとめて当サイトへお伝えいただければと思います。
支払いや値段の交渉は彼、そして、デザインの細かい注文はピアスを着ける彼女へ、別々にメールを出し、値段は彼とのやりとりで、彼女に知られないようにといったお取引きは大変困惑します。逆に彼女からは彼に知られないようにということで、お返しのお見積もりを頼まれて、オーダーメイドの金額を聞かれ、結局知られたりといった問題が発生しています。

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チタン〜オーダーメイドに関するご質問をまとめてみました。
Q:メールでのオリジナルオーダーは可能でしょうか?
A:まず、気に入ったプロドットコム作品を選んでいただき、それをどうアレンジするかをメールやFAXで製図、文字レイアウトをいただいてお作りしています。詳細なご希望は箇条書きに整理してお送りくださるようお願いします。
Q:自分でデザインしたペンダントを作ってもらいたいのですが、いくらぐらいで出来ますか?
Q:ワンポイントのモチーフのデザインは、リアルなデザインではなく、抽象的なデザインでと考えています。
かといって明確なイメージがある訳でもないので、いくつかデザインを起こしてもらって、その中から選ぶという方法でもよいでしょうか。
Q:実際にお店で見て買うことはできますか?
A:実店舗がございます。サイト上に載せていないものもたくさんありますので、実物をご覧になってお買い物できます。オーダーの場合はご希望を伺いながら決めることもできます。
Q: 一度、仕事帰りに来店して直接見たいのですが、終わるのがまちまちなので当日にならないと時間がはっきりしないのですが、
やはり事前に予約をしないといけないのでしょうか?
A:18:30までにお越しいただければご予約なしで大丈夫です。できればお電話を入れていただければ大変助かります。
Q:このデザインだと文字は何文字まで入りますか?
A:リングサイズにもよりますが、詰めたり二列に分けたり工夫しまして、30字程度入れられます。出来る限りご希望どうり刻印します。また、レイアウトのご希望があればそれを優先して工夫します。
Q:いづれも何かしらの文字が入っているようですが、文字指定なしの場合、チタンにもシルバーにも全く無地状態ということで宜しいのでしょうか?
A:はい。掲載してあるのは見本です。シンプルが良いとのことで無地にするケースや、本のようにメッセージをびっしり刻むケースなど、皆様個性的にご注文くださいます。
Q,なくしたピアスの片方を作ってほしいのですが。
指輪はお守りのようなものです。思いをこめる対象です。思いというのはひとそれぞれですが、人間は、ただ食べ生き眠るだけの動物とは違い、心や願いを抱いてプラスαを持って生活をしています。人は思いをかたちにしたいものです。「人は社会の中にあってこそ洗練されようとする意識が生まれ人を気遣ったりすのであって、無人島に住む人は髪に花を飾ろうともしないし、ましてこれを栽培しようとしたりはしない」と言ったのは哲学者のカントですが、人は何かに思いをこめたりおまじないしたりします。指輪もそうして生まれ、それは現代でも引き継がれます。
結婚指輪の意味は、結婚という縁や絆によって、それにまつわるいろいろなお二人の思いが指輪というちいさな世界にこめられます。
お客様の言葉によれば、そういったお守りのような存在が薬指に輝いているような感じですと言われます。 見えぬけれどあるんだよ 見えぬものでもあるんだよ・と読んだのは詩人、金子みすゞですが、人生の大切な節目の記念の意味を指輪というかたちにすることもありますし、見えれば、お互いの思いを実感できるものです。必要としてくれて、見守られているのだということへの感謝、目に見えない漠然としたものに、形を与えるのが指輪であり、大切な人への思いをはせたりできる身近な宝物なのではないでしょうか。
指輪をはめる意味と指輪をはめる指:
指輪を薬指用にと、結婚指輪を購入して、指にあわなくなり、中指につけかえたり、右手薬指に結婚指輪を着けるケースもままあります。指輪をはめる意味に縛られずに、指輪の着け心地にこだわって快適に身に着けるほうが意味があるのではないでしょうか。
■指輪をはめる意味
Q:右手の薬指にはめる指輪の意味はありますか?
A:例えば海外では結婚指輪を右手につける地域もあるようです。スペインでは今でも右手の薬指に着ける場合もあるようです。左の薬指に、結婚指輪を着ける風習は、心臓に一番近いという意味からですが、宗教によって、左ではなく、右手の薬指にするのだそうです。指輪の意味として伝えられていることよりも、例えば右手の中指は一番長い指ですので、他のどの指よりも幅の広いご
つい指輪も似合います。中指の指輪が決まれば、反対の指には、ちがうボリュームのリングを持ってくるといった具合に、バランスを見て選べると思います。
指輪の意味のほかに、誕生石の意味や宝石の意味などもありますが、星座を信仰しているイタリアでは5000年前のバビロニア文献にも残っていますが、誕生石はアメリカ宝石販売業が1912年に協議して制定されたものです。古くからの意味を上回るような、新しい物語を指輪に吹き込めますよう、オリジナルリングのご提案をしたいと思っております。オーダーメードのしかたはこちらです。